診療科目・診療時間・アクセス
院長あいさつと診療理念
人間ドック
もの忘れ外来(認知症)
呼吸器科・アレルギー科
モストグラフ
禁煙外来について
舌下免疫療法
ボツリヌス(ボトックス)治療(眼瞼痙攣、顔面痙攣)
インフォームドコンセント・セカンドオピニオンについて
病気の説明のページ(患者さん用)
勉強会、学会活動など
学会・研究会メモ
スタッフ
 
■■肺がんドック 喫煙者だけでなく非喫煙者にも。
■検査内容:高精細マルチスライスCT、 喀痰細胞診検査

喫煙による害は肺がんだけでなく様々な疾患があげられます。なかでも肺気腫がもっとも高頻度に発生し、肺実質の破壊をきたす点では肺がん以上に深刻です。
ヘビ−スモーカーの方では40歳台で約半数の方に肺気腫の所見がでると言われています。当院では最新鋭のマルチスライスCTを用い、喫煙者の肺気腫の早期発見に努めています。

マルチスライスCT「Braight Speed」

2012年9月19日より、マルチスライスCT「Braight Speed」(GE社製)が新規導入となりました。
スライス数の向上により、短時間かつ高精細、そして低被曝の撮影が可能となります。

 
肺がん   CT検査室
<<戻る>>